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拘束願望

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皆さま、ご機嫌よう。 ブログの閲覧、有難う御座います。
先日のセッションの御礼、そして反省の意を述べさせていただきます。
お一方目は常連のT様。 安定の「顔騎、乳首、アナル開発」コースをリクエストされ、いつものように楽しくお遊びさせていただきました。 こうして平和にセッションが出来ること、幸せに思います。 有難う御座いました。
お二方目は初めましてのA様。 拘束の御希望をいただいたので、メインを拘束にしつつ、そこにフィストやストラップを加えてお遊び致しました。 拘束そのものが初めてでいらしたので、色々な拘束をご経験いただこうと、私物の麻縄の他、パイプ拘束具も使って拘束感を味わっていただきました。 拘束されたまま犯され、ドライしまくってお顔を歪ませていらっしゃるご様子、最高でした。 有難う御座いました。
ここで、反省の意をば。
最近、遊んだ方の経過観察や事後報告に注意を払うようにしております。 そこで判明したのは、多少の拘束時間でも、意外と跡の残る方がいらっしゃる。ということでした。
過去私は、あるS男性に定期的に縛ってもらっていたことが御座います。 結構長い時間縛られた状態で過ごしても、それこそ吊られた後でも、プレイが終わって暫くすると、いつもすっかり跡が消えてしまっておりました。 その驚異的な跡の消える速さに、その男性からは「天性のM女」だと言われていたほどです。
しかし、自分を基準にしてはダメですね。 ターンオーバーの速度や皮膚の厚みは人それぞれ。 肌質などもしっかり確認した上で、跡を気にされる方には、もう少し注意深く対応せねばと反省致しました。
そんな訳で、跡で困らせた会員様、この場を借りてお詫び致します。 ごめんなさい。
時節柄控えておりましたが、そろそろ縄の講習会に参加して、知識と引き出しを増やさねば。
暫く雨が続きそうですね。 ますます寒くなってきたので、あったかくして過ごしましょうね。 また、お家にこもられる方へ。 良ければ個人ブログにも遊びにいらしてくださいませ。 imjapanese.blog.jp/archives/24898305.html
ほな股

2020年10月9日