あ行
リンチ系・格闘プレイ系 M格闘はフェチ的な要素を強く含んでいます。
大まかに言うと、格闘プレイフェチとリンチ系のフェチが共存しています。
格闘プレイフェチとは、格闘技やアクション系ドラマや映画などのファンが起源と考えられます。つまり、強い女が好きな強い女フェチです。
格闘して負かされたいフェチ。もう1つは、元々、M。Mとしての願望で被虐的な暴行やリンチ系の格闘。前者は、格闘系から後者は、マゾ、リンチ系から双方が被ったものが広義でM格闘と言えるでしょう。
当店において、「M男(エムお)」とは、決して弱弱しい存在ではありません。
それは、女性の支配に身を委ねることで、日常のストレスや責任から解き放たれ、「究極の解放感」を手に入れることができる、感性豊かな男性のことです。
人前では決して見せないような無防備な姿を晒したり、セラピストから意地悪な言葉を投げかけられたりすることに、ゾクゾクするような興奮を感じます。
「羞恥心」を「悦び」に変える天才ですね!!
アナル開発とは、マッサージや刺激を通じて「快感を感じる性感帯」へと作り替えていくプロセスのことです。
アナル開発やディープな刺激に不慣れな方にとって、いきなり気持ち良さを求めすぎるのは禁物です。
大切なのは、そこへ至るまでの「とろけるような前段階」を楽しむことです。
まずは周囲の筋肉を優しく、少しずつ解きほぐしていく。
そうすることで、心にある「恥じらい」や身体の「緊張」が、スッと取り除かれていきます。
たっぷりのローションで肌を保護し、決して無理をさせないこと。
「焦らされる時間」さえも快楽に変えてしまうような、ゆとりあるアプローチを心がけてください。
こうしてじっくりと、心身が受け入れ態勢を整えていくプロセスこそが、M性感の醍醐味です。
この慣らしていく過程こそが【アナル開発】であり、アナルが死ぬほど気持ちいい体験へとつながります。
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か行
SMクラブなどでおこなわれる、縛りつけた相手を手や羽、あるいはバイブレーターでくすぐり続けるプレイのことを指します。
くすぐりの魅力とは、くすぐられ方は、苦しみと快感とが紙一重であり、SはMの耐える様子に悦び、その姿を見ることに快感を得るのだとか・・・!
亀頭責めとは、掌や指もしくはパンストやガーゼ等を使って亀頭を責める行為です。
主にローションを用いて責めますが、尿道の口付近も激しくこすられるので尿が漏れるようなうすぐったくてむずがゆくてどうにも我慢できないような快感に身をよじらせることでしょう。
アナル前立腺マッサージを行いながら同時に亀頭責めを行う事によりさらに快感が倍増し、亀頭責めによるくすぐったさよりも快感のほうがどんどん押し寄せてきます。
男性器の竿部分を手でしごく通常の手コキとの違いは、亀頭責めは亀頭のみを激しく時にはまったり責めることにより、激しい快感とくすぐったさによる苦痛が同時に襲い、凄い快感が長く続くのになかなか射精しないという素晴らしさに尽きます。
長時間の亀頭責めの後にやってくる射精の絶頂感は相当なもので、アナル前立腺マッサージとの同時責めで果てた後にさらに亀頭責めを続ける事により男の潮吹きを体験する熟練者もいらっしゃいます。
亀頭責めにより女性同様に男性も潮を吹くのです!
どうでしょうこの一連のものすごい快感プレイを一度体験してみては・・・!
肛門からグリセリンやイチジク浣腸などを直腸に注入し、強制的に黄金(大便)を人前で排泄させる行為をいう。
アナルセックスをする前に、これでアナル内部をきれいにする目的と、自分のもっとも恥ずかしい穴をさらけだし、そこに液体を注入され、排泄を見られるという最大の辱めを狙っている。
SMプレイにおいては、身体を縛って動けないようにしたまま浣腸し、さらにそこでウンチをもらすのを観察する。
こんなプレイを楽しんでいるSMカップルもいることでしょう。
浣腸したあと、滝のような汗を流しながら身体を苦悶させ、便意を我慢することに性的な興奮を覚える人もいらっしゃるとか。
逆に、浣腸され、苦痛なのをさらにガマンし、漏れないように栓をしてオナる女性や排便に対する切望とそれを全力で抑制する自虐の悦びに浸る女性もいる。
また、排便を身体にかけてもらったり、食べたりすることで性的興奮を覚えるスカトロプレイマニアもいるんだとか・・・
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さ行
合計3名で行う贅沢なひとときです!「さんぴー」と読みます。
一般的には、その組み合わせは様々ですが、当店では一人の男性を二人のキャストが優しく迎え入れるスタイルが基本となります。
3人での時間であっても、男性側がすべての主導権を委ねる「完全受け身」の美学は変わりません。
むしろ、お2人の4本の腕、20本の指で同時に責められることによって、普段の何倍にも増した多幸感に浸ることができます。
「一方的に責められているはずなのに、なぜかこの上ない優越感に満たされてしまう……」
そんな、3Pならではの不思議で甘美な感覚こそが最大の魅力です!
いつもの数倍、快感に包まれる至福の体験を、ぜひその身で確かめてみてはいかがでしょうか。
鞭や棒、手のひらで叩く事。平手打ちにより、Mの人のお尻を叩く行為を指します。
セルロイドの定規、竹、鞭、素手とバリエーションはあり、だんだんと手の形に赤く染まっていき、サルのように真っ赤になっていくお尻。
ミミズ腫れになって、痛くて座れないほど腫れあがる。
パーンと音を響かせるのはパフォーマンスと没入感重視で、実はあまり痛くないんです。
音がコモっているほうが痛いんです・・・
お店のホームページやプロフィールを参考に、まだ直接お会いしたことのない女性を、お相手として事前に選ぶことを「写真指名」と呼びます。
最近ではウェブサイト上からお相手を決める「ネット指名」という言葉もよく使われますが、どちらも「写真を見て指名する」という点では同じ意味だと考えて間違いありません。
写真の雰囲気や、プロフィールなどを判断材料とし、自分好みの女性をあらかじめ吟味して選べるため、現在ではお店を利用する際のもっともスタンダードな予約スタイルとして定着しています。
男性特有の性感帯「前立腺」を、直腸越しに直接刺激するテクニックです。
女性のGスポットにも例えられるその快感は、一度知ると病みつきになるほどの破壊力を秘めています。
膀胱のすぐ下にある、男性にのみ備わる小さな器官です。精液の一部を作る場所であり、神経が密集しているため、刺激に対して非常に敏感なスポットです!
熟練の指技や専用トイ(エネマグラ等)でマッサージすることで、通常の射精とは異なる、全身が震えるような深い絶頂(ドライオーガズム)がひとつのゴールと言えるでしょう。
咀嚼(そしゃく)プレイとは、女性が口に含んで数回~数十回噛んだ食べ物を、仰向け状態の男性の口目がけて吐き出し食べさせるという、恥辱と愛に溢れたプレイです。
当店における咀嚼する食べ物は、あらかじめお店が準備したゼリーを使用します。
※お客様がお持ちいただいた食べ物は対応いたしかねますので、あらかじめご了承ください。
お客様が女性の衣類を纏い、メイクを施した姿でキャストからのサービスを受けるプレイスタイルを指します。
単に女装をするだけでなく、その「非日常的な姿」になりきってプレイをすることが一般的です。
また、ペニスバンドなどを用いた本格的なアプローチを組み合わせることで、性別的な役割が完全に逆転した「リアルな被愛体験」を得られるのも大きな特徴です。
ふわふわのパウダーと、指先が「触れるか触れないか」の絶妙なタッチで、全身の感度を限界まで呼び起こすマッサージです。
一番のポイントは、「触ってるの?触ってないの?」というギリギリの弱さで肌をなぞるテクニックです。
この羽毛のような優しい刺激を繰り返すことで、普段は眠っている神経がどんどん敏感になり、その後のアナルプレイや電マの快感が何倍にも跳ね上がります。
これはまさに全身が性感帯になる準備ですね!!
つい数分前までセラピストの肌に触れていた、生々しい温もりと残り香。
それをご自身の手に取り、自宅まで持ち帰ることができる……。
お店を出た後も、一人でじっくりと余韻に浸れるムレムレの究極ギフトです!
既製品のプレゼントとは違い、その時のプレイの思い出やセラピストの情熱が染み込んだ、世界にたった一つのアイテムです。
クローゼットに忍ばせておくだけでも、いつでも「あの時」の濃密な時間を思い出すことができますよ!
精嚢(せいのう)は、前立腺のさらに深部に位置し、精液の主要な成分である「精嚢液」を分泌する一対の器官を指します。
射精されなかった精液の再吸収なども担う重要な部位ですが、この器官が刺激を受けると射精に近い強烈な快感が得られるため、しばしば「前立腺」による感覚と混同されることがあります。
特に、ペニスバンドやアナルディルドといった器具を用いたプレイでは、その長さや角度によって前立腺の奥にある精嚢まで直接的に刺激が届くことも少なくありません。こうした深部への刺激は、いわゆる「トコロテン(射精を伴わずに精液が漏れ出す現象)」を引き起こす要因の一つとも言われています。
もちろん、前立腺そのものへの刺激で充足感を得るケースも多いですが、精嚢への到達を意識することで、より深層的で抗いがたい快感や、新しい身体の反応を発見される方も多くいらっしゃいます。
女性のおしっこの事を「聖水」と呼びます。
また、デリヘルでも放尿の様子をお客さんに見せるオプションが用意されている場合も多く、それを放尿ではなく「聖水」と表記している場合もあります。
聖水プレイは、普通のヘルス系のお店では女の子のおしっこしているところをお客さんが鑑賞するだけとなります。
一方でSM系のお店での聖水プレイをする場合には、さらにハードな使い方もあります。 女の子のおしっこをお客さんの顔や体にかけること、さらにはおしっこを飲ませる飲尿プレイがメジャーです。
聖水は元々はキリスト教で洗礼などの重要な宗教行事に使われる、特別に清められた聖なる水のことを言います。
SMプレイにおいて女王様のおしっこは特別であり、M男にとっては極めてありがたいことから、「聖水」と呼ぶようになりました。
足の付け根(コマネチライン)にある、太い血管やリンパが集中するデリケートなゾーンを優しく、そしていやらしくなぞるマッサージです。
大切な部分のすぐ隣を、女性セラピストの指先が執拗になぞります。「そこじゃない、もっと近くを…」という、もどかしくてたまらない焦らしの時間が、M男さんの期待感をマックスまで引き上げます。
このじらし効果によって、感度が跳ね上がるのはたまりません。
最高のフィニッシュを迎えられることでしょう。
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た行
セラピストの口から糸を引くように垂れ落ちるつば。それが自分の胸元や顔、あるいは股間にポタリと落ちる瞬間、言葉にできない羞恥心が込み上げます。
「自分は今、この女性に汚されている、いやご褒美をもらってる♡」という実感が、M男さんにとって最高のご褒美になります。
脳イキされる方は、つばを垂らされただけでビクンビクンしてしまうんだとか・・・!
「ほら、汚してほしいんでしょ?」「私のつば、美味しい?どんな気分?」と優しくイジメられながら、一方的に与えられる……。
こんなシチュエーションでは、確かに脳が真っ白になりますね!!
前立腺とその奥にある精嚢を刺激する事によって、ペニスに触れずとも射精が伴う現象です。
射精の仕方も人それぞれで、勃起した状態でなる人もいれば、勃起してない状態でなる人もいらっしゃいます。
また、ダラダラと漏れるように精液が出る人と、通常の射精のように勢いよく出る人もいます。
感覚としては、イクというより「押し出されて漏れてしまう」感じに近いのではないでしょうか。
どっちにしろ、ドライオーガズム同様、通常の射精の何十倍もの快感を得る事が出来る為、ファンは後を絶たないのです。
ドライオーガズムとは、「文字通り射精を伴わない絶頂」のことです。一般的に知られている知識と、当店での体験を合わせてご説明します。
非常に人間の身体は繊細です。
その日のコンディション、没入感、セラピストへの信頼など様々なものが重要になってくるもので、ドライオーガズムの最大の敵は「恥ずかしさ」や「理性のブレーキ」なのです。
前立腺への刺激が深まると、腰のあたりから熱い火照りが広がり、指先や足の先まで電気が走るような痺れに包まれます。
自分がどこにいるのか分からなくなるほどの絶頂を迎えて、多幸感に浸りながらの余韻がまた格別です。
一度でドライオーガズムに達する方もいれば、回数を重ねて達する方もいらっしゃいます。
是非、男に生まれたのであれば目指してみてくださいね。
男性の乳首を女性が舐めたり噛んだりするプレイです。
M性感においては甘噛みしたりすることが多いですが、人によっては思い切り強く噛まれることで快感を感じるんだとか。
ご自分のちょうどいい乳首舐めの強度を見つけるのも醍醐味です。
それでこそ!M性感ですね!!
剃毛(ていもう)プレイは、単にムダ毛を処理する作業ではありません。
それは、お客様を生まれたままの無垢な姿へと作り変え、「視覚的な羞恥心」と「肌表面の感度」を劇的に高めるための神聖な儀式なのです・・・!
男性がリードし、女性が恥ずかしがりながら従うというのが一般的なエッチです。
それに対し、女性の方が積極的で大胆に男性を責めてエッチをリードすることを痴女プレイといいます。
さらには「恥ずかしいの?」「こんなにピクピクして……」といった攻めの言葉が、羞恥心を快感へと変換し、精神的な絶頂へと導きます。
セラピストが主導権を握り、お客様の体と心を「快感に従順な状態」へと作り変えていくプロセスです。
調教は、ただ厳しくすることではありません。セラピストがお客様の反応を見極めながら、少しずつ「感じやすい体」へと導いていく、最高に濃密なコミュニケーションなのです。
アナルの調教を例に挙げると、最初は違和感しかなかった『ディルド』や『エネマグラ』が、調教が進むにつれて「なくてはならない存在」に変わっていきます。
セラピストに「ほら、自分からおねだりして?」と促され、自ら快感を受け入れようと体が動いてしまう……。その瞬間に、アナルは「排泄の器官」から「最高の性感帯」へと塗り替えられます。
新たなる扉を開く瞬間ですね!!
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な行
女性セラピストが、自分の体の「香りが一番濃い場所」をお客様の顔や鼻にぐいっと押し付けます。逃げ場のない密着感と、ダイレクトに突き抜ける香りで、一気に理性を焼き切りにかかります。
足の裏・指先: パンプスを脱いだばかりの、少し熱を持った足の裏。それを顔に押し当てられ、独特のムレた香りと体温を直接吸い込まされる背徳感は格別です。
脇の熱気: 腕を上げ、柔らかい脇のラインを鼻先に。セラピストの肌の温もりと、微かに漂う体臭が混ざり合い、動物的な本能とM心をくすぐります。
髪の毛のヴェール: みんな大好き、女性の髪の匂いです。嗅いでるだけで発情してしまう方もたくさんいますよね?
難しい理屈抜きで、嗅覚と触覚を同時にマウントされる、本能が震えるような体験を味わえるでしょう!
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は行
パウダーを使用し、両手の爪先・指先もしくは指の腹や掌全体を使用し、触れるか触れないかギリギリのフェザータッチで貴方の第2、第3の性感帯を丁寧に開拓していきます。
初めはうすぐったいようなむずむずする感じが致しますが、パウダー性感を時間をかけてゆっくり施すうちに徐々に性感帯が開発され、全身をよじりながら悶えるような例えようもない快感が押し寄せてきます。感覚を研ぎ澄まし、性感マッサージによる快感に身を委ねて下さい。
さらに気持ちが良くなってきて我を忘れてプレイに集中して頂けると思います。
鼠径部(そけいぶ)や内腿、脇の下など、リンパの集中する場所を優しく刺激することで、血流を促し、身体全体の感度を底上げします。この段階で、意識は深いトランス状態(没入感)へと引き込まれますよ!!
特定のキャストを指定せずに利用することを「フリー」と呼びます。
お店を利用する際、あらかじめお相手を決めない場合に「フリーで」あるいは「指名なしで」と伝えます。お好みの女性を確実に選べる「指名」とは対照的なスタイルですが、あえてフリーで利用することにもいくつかの利点があります。
代表的なメリットとしては、指名料が発生しないため費用を抑えられることや、予約状況に左右されにくく待ち時間を短縮できる点が挙げられます。また、事前情報がない分、過度な期待を抱かずにその場での出会いを楽しめるというのも、フリーならではの醍醐味といえるでしょう。
過去に一度利用したことのあるキャストを、再び指名することを「本指名」と呼びます。
初めて選ぶ際の「写真指名」や「ネット指名」とは異なり、一度お会いして実際の容姿や性格、相性を知った上で選ぶため、利用者にとっては非常に安心感が高いのが特徴です。
また、本指名はキャストにとって自身の魅力や努力が認められた証でもあり、非常に喜ばれる行為です。お店側からもリピートに繋がる大切な指標として評価され、キャストの報酬に直接還元されるケースも少なくありません。
お互いに初対面の緊張感がなく、気心の知れた状態で過ごせるため、より充実した濃密な時間を共有できるのが最大の魅力です。
お気に入りのキャストを見つけたら、積極的に本指名を利用することで、双方にとって理想的な信頼関係を築くことができますよ!
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ま行
目隠しをされることで視界がシャットダウンされます。
周りが見えないということは相手がどういう表情をしているのか、次に何をされるのかが分からなくなります。となると体はいつもより敏感になります。
いつもは感じない場所も感じるようになってきます。見えないことで感度がグッと上がるのでいつも以上に気持ちがいいでしょう。 見えないことで生まれる興奮は快感に変わります。
感度が上がることで新しい扉が開かれるかもしれませんよ!
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ら行
ルーインド(ruined)は“台無しにする”という意味です。
ルーインドオーガズムとは、射精による快楽のピークをあえて崩すプレイを指します。
・ペニスを刺激し、射精寸前まで高める
・射精直前のタイミングで手を離す
・甘出しをして精液が通る感覚だけが残り、強い快感や解放感がない状態になる
これが“台無しにされた絶頂”です。
この方法では、賢者タイムや射精直後の敏感な感覚があまり出にくいとされています。
これを3~5回ほど繰り返し、最後は通常通り射精させて終了となります。
ルーインドオーガズムをやりすぎると遅漏になってしまう事もあるみたいです。
※女性によってルーインドオーガズムへ導く方法はさまざまです。
もぐらのM性感公式Bluesky
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