旋律



みなさま、こんにちは。
久しぶりの写メ日記になってしまいましたが、お元気でしたか?
気づけば10月。街の空気はすっかり秋色に染まり、夕暮れはどこか切なくてロマンチックですね。
この時期は、温かい飲み物を片手に静かに過ごす時間がとても心地よくて…
でも同時に、心の奥に眠っている欲や甘えをそっと呼び起こすような、不思議な季節でもあります。
…だからでしょうか。
ふと、みなさまの“あの顔”を思い出してしまいます。
普段は強がっているのに、私の前では素直になってしまう、あの表情。
弱さを見せるのが苦しいのか、気持ちいいのか──
困らせたい気持ちと、優しく包んであげたい気持ち、その両方が私の中に生まれてしまうのです。
「会えない間、ちゃんと我慢できていましたか?」
「それとも、私に叱られたくて、うずうずしていましたか?」
想像するだけで、少し意地悪な笑みがこぼれてしまいます。
でも安心してください。
厳しく突き放すのも、優しく甘やかすのも…すべては、あなたが心から満たされる瞬間を一緒に楽しみたいから。
10月の夜風のように、冷たくも温かくも、あなたを支配して揺さぶれるのなら──それはとても幸せなことです。
またお会いできる日を楽しみにしています。
そのときは、強がりも甘えも全部見せてくださいね。
もちろん…覚悟を持って。🌙
お久しぶりです!かんなです。 みなさんお元気ですか?? 今日から10月だという事実に驚愕している私です😨 9月もたくさんありがとうございました✨ やっと過ごしやすい陽気になってきたので思いきり秋を楽しみたい!! 個人的にはスポーツの秋にしたいです🍁 ここからはアナルのおはなし⬇️⬇️⬇️ 最近ですね、 「前立腺は気持ちいいと思う時とそうでもない時がある。」 というお客様が続きまして💦 なのでプレイ中お尻に指を入れて前立腺を刺激する際に指の当て方や圧の強弱、刺激の仕方などを反応を伺いながらいろいろ試してみて お客様と一緒に『何が一番好きなのか?』を探しまくったんです😉 その結果、みなさん前立腺に触れるか触れないかくらいで優しく細かく刺激したらドライの波を感じてどんどん高まって絶頂直前を繰り返す所までたどり着けました! プレイ後に 「最初は本当に前立腺触られてるのかな?って思ったけど、どんどん気持ちよくなってそれが止まらなくなっていってまじですごかった!」 と喜んでいただけて嬉しかった!☺️✌️ お尻で気持ちよくなるために 強圧大好き!もっと!もっと!という“摩擦”が必要な人もいれば、 小さな刺激で研ぎ澄まされていく感覚を“拾う”ことが重要な人もいます💡 今回は何が好きなのか?というその人の好みをお客様と一緒に見つけることができて本当に良かった🎵 こういうプレイをした後はいつも、 やっぱり開発は【直感に反することを理屈で受け入れる訓練】なんだなぁ…と思います😌 前立腺を刺激されてあまり気持ちいいと思えなかったりよくわからない…と感じたとしても、そう感じることにも理由があって、その理由を理屈で受け入れて感覚を訂正していく訓練。 せっかくのプレイ中に「よくわからない」というふんわりした状態のままでいるのはすごくもったいないことだから、 あなたの好みや可能性をたくさん見つけて一緒に習熟を深めていきましょう❣️ 何でもそうだけど、 やっぱり自分が「好き」だと思えることは大切にしていきたいですね☺️✨
先月、わたくしのもぐら人生初のアクシデントが起こりまして、変態紳士の優しさにほとほと救われたのでした。あれはまさに紳士と呼ぶのに相応しい!! アクシデント…トラブル…ハプニング…何が妥当なのか、英語が苦手な私はググりました!あれは、アクシデントです! プレイ中に腹を下しました( ;∀;)ぴえん めちゃめちゃ暑い日、熱中症にならないように冷たいドリンクを飲みまくった結果、ゴロゴロと私の胃腸が反乱を起こしました。(氾濫はさせてません) ゴロゴロしてるけど、"まだ慌てるような時間じゃない"と私の心の仙道が宥めてきたので(スラムダンクの名言)、紳士をベッドに誘い出し、光の速さでフィストをしたのです。 拳を入れ掻き回している最中に、大きな波が私を襲いました。 口先では「ここが気持ち良いところだもんねー」と言いつつ、頭の中では 『今、私の肛門に指を1本でも突っ込もうものならダムが決壊するのに、このアナルはどうしてこんなにも広がるのだろうか…同じ体内とは思えないな…人体の不思議…。もしお腹を壊しても内容量が広い分我慢出来るのかな…』と、自分のアナルと紳士のアナルを比べておりました。 もう少し楽しんでいたかったのですが、半ば強引にドライをキめて、ベッドの上で余韻を楽しむ彼の肛門から拳を引き抜き、鮮やかな手つきでゴム手袋を外し、自分の肛門を引き締め 「お腹下しちゃったからトイレ行ってくるね(›´ω`‹ )」と告げ、走りたくなる衝動を抑えながらトイレに向かったのでした。 トイレに立て籠もり中、彼が洗面台の方で何かをして、お風呂に入っていく音が聞こえ、 "あぁ、私に気を使わせないように、わざとお風呂に入ってくれてるんだな…優しい…"と、感動し、トイレから出た私に、『温かいお湯入れたから飲みな』と、ウォーターサーバーからお湯を入れて用意してくれていて、優しさが身に沁みる、お湯が胃腸に沁みる。 バーカウンターでカクテルを飲むように、洗面台に手を付いて気だるげにお湯を啜る私。 (・∀・)お湯おいしー!!! (・∀・)完全復活!!!! ピークまで我慢したおかげか5分程でトイレから出て元気満々になったのに、めちゃめちゃ心配してくれて 『冷房消してもいいよ。俺もちょっと肌寒いなと思ってたし』とか、嘘までついてくれて、気遣いの嵐!!!! "この優しさの恩はしっかりとフィストでお返しするからね!!"と心の中で誓ったあの日。 次に会った時も、『またお腹冷やすといけないから』と言ってホテルのコスプレのナース服を私が着てのプレイで優しさを継続してくれてて感動しましたね(*´ω`*)アリガトウゴザイマスル! 〜〜〜〜 いやはや、プレイ中に体調不良は初めての経験だったので、とても焦りました!!が、とても優しい方だったので、本当に助かりました( ;∀;) 変態の皆さんは仕事中や抜けられない時にお腹下した事ありますか?やらかし話募集します!笑 p.s この件以降ちょいちょい体調崩してお休みがちになっております、つばきです。 もう二度と変態紳士さんにご迷惑をお掛けしたくないので、しばらくは体調をみながら少しずつ出勤を上げていこうとおもいます(´;ω;`)クゥッ